ALL METAL HOTEND GERANIUM
di ichibey
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オールメタルタイプのホットエンドです。
全部で4タイプあります。
タイプA: CR10タイプ、別途冷却ファンでヒートシンク部に風を当てて使用
タイプB:2510タイプ、2510ファンを取付けて使用
タイプC:3010タイプ、3010ファンを取付けて使用
タイプD:ショートタイプ、M3x10L雄雌のポストで3010ファンを取付けて使用
継手の代わりに追加工したセットスクリューとアダプタを使用する事でE3DV6の取付方法に合わせられます(写真のタイプDは、TITANタイプのエクストルーダに取付)
ノズルは市販のVOLCANO用を追加工(普通のノズルでネジ部が短い場合、溶融範囲と軟化範囲のバランスが悪いので安価なPLAだと詰まります。ガラス転移点の高いPolyPlus等なら使用できる場合が有ります)
スロート部はステンレスパイプ(ID2mm OD2.6mm)をカットして使用
http://www.eggs.jp/newec/products/detail.php?product_id=175
ヒートシンク部とヒートブロック部の接続はM2.5x20L皿ネジを使用
位置決めスペーサとしてステンレスパイプ(ID2.5mm OD3.1mm)をカットして使用
http://www.eggs.jp/newec/products/detail.php?product_id=176
継手はPC4-M5を追加工
ヒートシンク部及びヒートブロック部はアルミ(A6063)をCNCにて作成
(6mmエンドミル及びドリルに依る穴あけ加工)
作成過程及びテストプリントは
https://twitter.com/_ichibey/status/1196698176935219201
に記載(現状は安価なPLAフィラメントで数時間使用し詰まらない事まで確認)
加工を簡易にする(自作しやすい様に)為にヒートシンク部はフィン構造でなく穴を複数開ける事で表面積を増やす方法としています(穴径はネジの下穴用を使う様にしています)
スロート部は市販の薄肉小径ステンレスパイプを使用する事でフィラメント経路部の内面が引っかかり難くなっています。
スロートの固定はノズル及び継手(若しくは止めネジ)に差し込みを設けて締めこむ事で接
全部で4タイプあります。
タイプA: CR10タイプ、別途冷却ファンでヒートシンク部に風を当てて使用
タイプB:2510タイプ、2510ファンを取付けて使用
タイプC:3010タイプ、3010ファンを取付けて使用
タイプD:ショートタイプ、M3x10L雄雌のポストで3010ファンを取付けて使用
継手の代わりに追加工したセットスクリューとアダプタを使用する事でE3DV6の取付方法に合わせられます(写真のタイプDは、TITANタイプのエクストルーダに取付)
ノズルは市販のVOLCANO用を追加工(普通のノズルでネジ部が短い場合、溶融範囲と軟化範囲のバランスが悪いので安価なPLAだと詰まります。ガラス転移点の高いPolyPlus等なら使用できる場合が有ります)
スロート部はステンレスパイプ(ID2mm OD2.6mm)をカットして使用
http://www.eggs.jp/newec/products/detail.php?product_id=175
ヒートシンク部とヒートブロック部の接続はM2.5x20L皿ネジを使用
位置決めスペーサとしてステンレスパイプ(ID2.5mm OD3.1mm)をカットして使用
http://www.eggs.jp/newec/products/detail.php?product_id=176
継手はPC4-M5を追加工
ヒートシンク部及びヒートブロック部はアルミ(A6063)をCNCにて作成
(6mmエンドミル及びドリルに依る穴あけ加工)
作成過程及びテストプリントは
https://twitter.com/_ichibey/status/1196698176935219201
に記載(現状は安価なPLAフィラメントで数時間使用し詰まらない事まで確認)
加工を簡易にする(自作しやすい様に)為にヒートシンク部はフィン構造でなく穴を複数開ける事で表面積を増やす方法としています(穴径はネジの下穴用を使う様にしています)
スロート部は市販の薄肉小径ステンレスパイプを使用する事でフィラメント経路部の内面が引っかかり難くなっています。
スロートの固定はノズル及び継手(若しくは止めネジ)に差し込みを設けて締めこむ事で接
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